ちえのエッチ下着ブログ インプラス

※アダルトコンテンツ 18歳未満の閲覧禁止。 夫婦で3P・swに参加したり友達夫婦と遊んだり セフレがいたり エッチな体験談を生々しく報告しています

最新記事のRSS

  セックス・オナニーの楽しさが倍増するアイテムがいっぱい 
妖艶な輝きをプラス

BC&ネックレス スワロウテイル
BC&ネックレス
スワロウテイル


イボイボ付き電マ

フェアリービューティ
フェアリービューティ


潮噴きアイテム

ダブルフィンガー
ダブルフィンガー


股穴ありの全身スト

ボディーストッキング
ボディーストッキング


透ける競泳水着・Tバック

薄々競泳水着
薄々競泳水着


セクシードレス

ハイスリットレースアップ
ハイスリットレースアップ


  M女殺し。 じっくりアナル拡張された後に入れられたい 
中のお掃除

Aクリーン
Aクリーン


有名ブランドアナル専用

ペペ バックドア
ペペ バックドア


ステップアップ

キャンディーセット
キャンディーセット


振動攻め

アナルドラゴン
アナルドラゴン


お尻に優しい柔軟性

アナルフィッツ
アナルフィッツ


使い勝手がいい

性感アナルクリニック
性感アナルクリニック



   ちえが書いてるいる その他のブログです。 ついでに見てもらえると嬉しいです   
ブロマガ ちえのエッチ下着ブログ インプラス
 ちえの淫乱さを見てください。ちょっと大胆になってる・・・有料ブログ記事の 淫+

ちえのなんでもアリ日記
 ゲーム・料理・旅行・下着集め など ちえの趣味ブログ。


     おすすめエログの更新状況です。 (1番上段のリンクは広告です。おすすめのブログではありませんのでご了承ください。)
Powered By 画RSS

<< 2014-10- | ARCHIVE-SELECT | 2014-12- >>

| PAGE-SELECT |

>> EDIT

潮シャワー

今回のブログは ここ最近のエロ報告です


いい夫婦の日から始まった3連休は仕事でした。
ちょっと予定外な仕事も入り 2つの仕事が掛け持ちになり
忙しくしていました。

仕事とは関係ない所でトラブルが発生したり
そのトラブルが原因で単純なミスも起こしてしまい
ちょっと大変でした。 

色々と書きたい事はいっぱいあるんですが・・・
業務上の事は詳しく書けないので我慢します。

そのトラブルで1人の作業員さんが
差別的な扱いを受けて
不愉快な思いをさせてしまいました。

そこから仕事も上手く進まずガタガタ。。
仕事自体は増員をしてなんとか終わったんですが・・・
トラブルの件で作業員さんが不満を貯めていたので
その仕事の当事者で集まって呑みに行く事になりました。

それが11月25日の事で・・・

おじさま3人にトラブルの被害者本人 ちえ で集まりました。
仕事仲間とはいえ オトコ4人にちえだったので
発情されちゃうと 後々、面倒な事になるので
全員と面識のあるたーくんが途中参加してくれました。

案の定、 お酒を結構飲まされました。
許せる範囲内ではあるんだけど・・・
どさくさに紛れてソフトタッチなお触り被害もありました。

いい感じで楽しんで2軒目はいかずに終了。

旦那さまに迎えに来て貰いました。

たーくんが珍しくお酒を呑んで酔っ払っていて

「ちえ、フェラチオしてよ~」

と車内で連呼していました(笑)

帰り道の途中、スーパーに食材補充で立ち寄って貰いました。
変に気を使った旦那さまが駐車場の目立たない場所に
クルマを停め、一人で買い出しに出て行きました。

ちえは後部座席に移動して・・・フェラチオ。。
10分くらいしゃぶって たーくん射精寸前になってました。
そこでフェラは中断をして・・・
旦那さまが買い物から戻って来て家に到着するまでの間
クリちゃん弄りや指マンされていました。

帰宅してからは ベッド直行。。

旦那さまは・・・ 「ちょっと30分くらい仕事の事で調べ物する」

と リビングに消えて行きました。

ちえもたーくんも全裸になり・・・
チュッチュ キスしたり、抱き合ってお互いの身体を舐め合ったり
して 旦那さまを待っていました。

指マンでいかされ その後に
クンニ・シックスナインとかもしていると
もう待てないくらい興奮してきました。

おチ○ポに唾だら~をして手コキして・・・
ちえが上に乗って騎乗位で入れて
おっぱいを揉みまくられながら腰を振りました。

途中、向きを変えたり正常位に体位を変えたりした後

バックで入れて貰いました。
たーくんは ちえの好きな腰振りのスピードや入れる角度を
熟知しているので・・・ 何度もイカされました。

そのイカされている途中に 旦那さまが戻ってきました。

「なんかめちゃ色っぽい喘ぎ声出してたね~」

と 言って 嬉しそうでした。

「ゴメン、俺待てなかったよ~ もうイキそう」

と たーくんが腰振りを中断して謝ってました。

旦那さまは 「いいよ 続けて」

と 言いながら 服を脱いでシコシコして見ていました。

体位を正常位に戻して
ゆっくりキスしながらハメハメしてもらいました。

旦那さまが 「あ、動き止まった・・・」

と 言うと・・・ 

たーくん ドクドクと射精をしちゃいました。


「今日、ちえがおっさん達に囲まれ酒飲まされてさー」
「ちやほやされてたから嫉妬したり興奮してさー」
「もう、我慢出来なかった~」
「あのおっさん達、絶対にちえとヤリたがってたよ」


って 鼻息荒い感じで語っていました。

旦那さまも・・・

「確かに興奮するけど・・・それは許さん!!」

と 言っていました。

ちえは旦那さまに「布団を敷いて」とお願いして
ベッドにたーくん置き去りで旦那さまと一緒に布団に入りました。

「マ○コ、かなり べっちょり濡れてるから興奮する」
「中出し気持ちよかった?」


と 聞かれ 話しながら ゆっくり 指マンされました。

で いきなり 正常位でズッポリと挿入・・・

旦那さまが奥まで入れたとき かなりジュブジュブ音が鳴って
たーくんの精子は押し出されて
お尻の穴の方に流れ出ている感じがしました。

途中 ハメを中断して ねちっこく愛撫して貰っていると・・・
たーくんは既に寝落ちしていました。

旦那さまが・・・ ちえの身体を起こし
寝てるたーくんの身体を跨ぐ様に四つん這いになれ と指示をして
2本指で 激しい指マンを始めました。

「おしっこ出そうになるの我慢しなくていいからなー!!」
「たー起こさない様に喘がないで潮噴きしなー」


と 膣内を力強く指で擦られました。

居酒屋さんでトイレ行ったきり おしっこしていなかったので
すぐに 漏れそうな感じになってきて
潮を漏らしてたーくんを起こしたいない自分と・・・
いっぱい潮噴いて たーくんをびちょ濡れにしたい自分と
気持ちが揺らいでいました。

が・・・ 我慢も出来ないので 一気に潮を放水・・・

自分でも笑うしかないくらい潮が出て・・・
旦那さまも大笑いにながら激しく指マンしていました。

たーくんはビックリして飛び起きて・・・
笑い転げていました。

結局、 ちえの潮噴きはいっぱい出て ベッドびしょ濡れになりました。

たーくんにお風呂を先に入って貰い
ちえと旦那さまはセックスの続きを楽しみました。

旦那さまは バックで激しく腰を振って そのまま中出し。
ちえは 潮噴きの掃除を終わらせてからお風呂。

最初はダブルの布団に3人で無理やり寝ました。
あまりの狭さに旦那さまが我慢出来ず逃亡。
別の部屋に移動していきました。

そのあとは・・・ 

寝ぼけている たーくんにもう1回セックスを頑張って貰って

ちえはイキ疲れでぐっすり眠りました。


さすがにこの時期になると・・・
ノーパンにスリップで眠るのは寒かったです。




ブロマガ(有料ブログ記事)のお知らせです。

ちえと旦那さまの出会い たーくん・さえちゃん夫婦との出会い

今回のブロマガのテーマは 「出会い」
ちえと旦那さまの出会った頃の事から初3Pの事。
たーくん・さえちゃん夫婦と知り合った日の事。
などを書いています。

http://inplas.blog.fc2.com/blog-entry-225.html


blomaga01.jpg



スポンサーサイト
[PR]

FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!

| 仲良し夫婦 | 20:37 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

>> EDIT

枕営業のリアルな実情 02

枕営業のリアルな実情 01 の 続きです。




田中さん(仮) から 「枕営業で仕事を取ってきてくれる?」

と お願いをされてから・・・

その仕事関連のプレゼンテーション用の資料作りや調べ物など
積極的にお手伝いをする事になりました。

枕営業をお願いされてから1ヶ月以上過ぎた頃

枕営業を要求してきた本人・吉川さん(仮名) と顔合わせする日が来ました。

と・・・言っても 
ミーティングルームでの顔合わせで エロい事は無し。

名刺交換をして
 
「この仕事のお手伝いをさせて頂く事となりました。」 

と 挨拶をして 

用意してきた書類を手渡し、目を通して貰って
要望や問題点を話し合い あっさりと終了。

田中さん(仮) と 担当者の吉川さん は 
別件で打ち合わせがあると言うので・・・

ちえは クルマの中で待たされる事になりました。

20分くらいで 田中さん(仮)が出てきて・・・
スケジュール帳を出して

「この日 お昼前から夕方過ぎまで時間空けてくれるかな?」
「吉川さんと昼メシの約束をしたから3人でいくよ」
「その日までに用意する書類もちえの方で下準備ね」

と 言われました。

「その日って もうアレ(枕営業)の日?」

「アレ(枕営業)は お願いしたとは言え 極力しない方向でいこう」
「こっちだって 色々と努力はしてるんだし」

って 田中さん(仮) の言葉を信じたのが・・・ダメでした。


食事は お寿司屋さんの個室でした。
田中さん(仮) が 吉川さんを迎えにいき
ちえとは現地で合流。

田中さん(仮)は 途中から別件で退席するので
ちえが後を任され、家まで送り届けて終わる予定でした。

序盤から結構、成果が期待出来るお話が出来て・・・
食事中は ゴルフの話し

ちえはゴルフの事には興味ないので・・・
吉川さんに お酌したり相槌をうって
愛想笑いするだけの仕事でした。

食事が終わりかける前から 
田中さん(仮)のケータイが騒がしくなり、
離席回数が増えてきました。

はじめて 吉川さんと2人っきりで話す事になり
かなり緊張していました。

うちの会社の事や父の経歴、ちえの事 
色々と質問された後に・・・

「田中さん(仮) とよく一緒に仕事しているけど・・・」
「2人は特別な関係でもあるのかな?」


と 質問されました。

身体の関係の有無を探る質問だと雰囲気でわかったんですが

「父と田中(仮) は長い付き合いなのですよ。」
「今は勉強させて貰っています。」


と 有耶無耶な返事をしました。

「いや、そうじゃなくて・・・男女の関係 やったやらないの話し」

と ストレートな質問が返ってきました。

「ちょっと 今の質問で美味しかったお寿司の味が台無しになりましたよ(笑)」
「はっきり言って・・・やってないです。」


と 大嘘をつきました。 


そんな話しの途中に 田中さん(仮)が戻ってきました。


「予定いっぱいなんだろ? 俺の事は気にするな」

と 吉川さんが田中さん(仮)気遣ってくれました。

「俺はもう少し呑んで帰る」

と 言って 田中さん(仮) を 追い出しちゃいました。


田中さん(仮) が 仕事に戻っていってからは

吉川さんと田中さん(仮)とのプライベートなお付き合いの逸話を
聞いて相槌、愛想笑いをしていました。


話しの途中 いきなり話題が変わり 

吉川さんは・・・ 

田中さん(仮) が ちえを秘書の様に利用している事に
嫉妬していたみたいで

「仕事欲しいなら あの子(ちえ)とヤラせろ!!」
「と 言っちゃったんだよね~」


と 言っていました。

「そうすると・・・ すぐにちえさんが今回に計画に関わる様になるから」
「ちょっと俺、ビックリしちゃったよ~」
「その話しは聞かされた?」


どう返事して良いか悩んで 言葉を選んでいたら・・・

「聞いてたんだね?」

と 念を押され・・・

「はい」 と 答えました。

「断らなかったの?」 と 聞かれたので・・・


父が引退する前に一度でいいから一緒に大きな作り物(仕事)したい願望や
(自分の)実績を作ったりもしたくて 悩んだ事を正直に話しました。

そこから 仕事の話しを1時間くらい熱く語り合ってしまいました。

ちえの気持ち的な事は全部、吉川さんに伝える事が出来ました。


「ま、でも 今回の場合は俺の一存で業者を選定出来るレベルを」
「遥かに超えているから・・・」
「ちえさんの願いを全ては叶えるのは 無理かもしれないよ」 
「ほかの業者さんも黙っていないだろうし」


と 念を押されちゃいました。


そして・・・

「俺の采配で動かせる大きい計画は多分、これが最大級だし」
「今回に匹敵する様な大きい計画は今後なかなか出ないと思う。」

「俺にとっても思い出に残る大切な仕事になるんだけど・・・」
「ちえさんには色々と苦労させちゃうかもね」


と 今回の仕事への情熱を語ってくれた後・・・


ちえさんの身体を使った接待を受けたい ってのが本音。」

と・・・ 

やはり 枕営業をしろ と言う方向に進んでいきました。

「契約が決定した場合は あたしも覚悟を決めますね」

と 言って

「こちらも身体を提供するからには 美味しい思いをしたい ってのが本音。」

と 切り返しました。

でも 結局は・・・

吉川さんが 「今日、ヤラせてくれ」 と

手を合わせて 頭を下げて お願いされ続け
それが吉川さんに恥をかかせている様にも思えて
立場的に困り悩みました。


最終的にはちえの方が折れて

「これ以上、お願いされても困るので」
「今からラブホテルに行くのは構いませんけど・・・」
「吉川さんの為に頑張っているって事は認めて欲しい」


と 言って お店を出る事になりました。


吉川さんの道案内通りにクルマを走らせていると
ものの10分くらいでラブホがあり 
そこに入る様に言われました。

ラブホに入ってすぐ強引にベッドに寝かされました。
服も強引に脱がされ、下着姿も楽しんで貰う事なくブラを脱がされ
気持ち悪いディープキスから始まり・・・

「シャワーだけでも浴びさせてください」

と言う言葉も無視され・・・

延々と内ももを舐めたり・・・
パンツの上からおマ○コに顔を埋め匂いを嗅がれたり
足の指の間の匂いを嗅がれたり
その後に 足の指を1本ずつ舐められたり

とにかく 最初は気持ち悪くて堪りませんでした。

その後も 延々と1時間くらいクンニを続けられ・・・
顔面騎乗とかもさせられました。


吉川さんがクンニに満足した後・・・ 
一緒にお風呂に入る と言われ

お風呂を上がったあとは すぐにベッドでシックスナイン。

しかも 舐められる穴はお尻メイン・・・
セックス自体は あまり記憶に残ってないくらいにノーマルでした。

最後は AVみたいに コンドームを急いで剥ぎ取って
顔の前に移動してきて クチの中に射精。。
しかも射精のときに腰を引きながら精子を飛ばすので
鼻の穴にも入り 臭くてむせてしまいました。

むせて臭くて、精子を飲みたくないのをわかっていて

「全部飲み干しなさい」

と命令されて 仕方なく 一気に飲み干しました。

飲み干した後
吉川さんが四つん這いになり・・・

「アナルを 良いと言うまで 舐めなさい」

と 命令されて
 
延々と毛むくじゃらのアナルと玉袋を舐めさせられました。


とにかく・・・ 気持ち悪くて苦行でした。



その気持ち悪いセックスが・・・ 

毎週金曜日の夕方 や 呼び出された日 に 毎回強要されました。

シャワー前の汚れてるおマ○コは必ずクンニされたり
生理中でも関係なくクンニされたり
顔面騎乗の状態でおしっこを強要させられたり
汗ばんだ腋の下を舐められたり

苦行のレベルも徐々にレベルアップしてきたにも関わらず
興奮する様になっていました。




結果、 大きい仕事は 田中さん(仮)の会社が請け負う事になり
ちえにもそれなりの営業報酬は入りました。

が・・・

これから現場が動き出すと言う 1番ワクワクする頃になり

田中さん(仮) の会社の新人さんが

「うちの会社が受けた仕事を」
「部外者(ちえ)が担当者として幅を利かすのは おかしい!」 

と 散々騒いでかき乱し・・・

ちえをその仕事(現場)から追い出した挙句・・・

深夜の2~3時に平気にストーカーみたいに何度も電話を鳴らし続け

「仕事の件で電話してるんやろ 電話に出ろよ 無責任者!」

みたいなメールまでご丁寧に送り続けてきて・・・

さすがのちえも激怒してトラブルに発展して
親子で元請け会社と喧嘩までしてしまう 
面白くない終わり方をしてしまいました。


最終的には 吉川さんの耳にもトラブルの件が入ってしまい
吉川さんも激怒。 
ごちゃごちゃ 面倒臭い事が起きたんですが 一応、割愛します。



後日・・・

吉川さんが直々にちえ父に会いに来てくれて

「こんな小さい仕事しかなくて申し訳ないんですが・・・」
「数でカバーしますので 今回はうちの会社と直接契約で」
「請けて頂けないでしょうか?」


みたいな 救済案を提示してくれたみたいでした。

父もその救済案を喜んでいたので 
うちも無事に仕事を請負える様になりました。

そして・・・ 

ほぼ1ヶ月 親子2人作業で休み無しの毎日12時間労働 をしないと
追いつかない程の仕事を用意して貰いました。


そして・・・ 毎週金曜日のちえが仕事を終えたあとは・・・
吉川さんにこちらから連絡を取り、ラブホに直行。

汗でベタベタの全身を舐められたり
汚れたおマ○コを1時間以上クンニされたり
アナルを舐められたり・舐めたり
ちょび伸びしてきた腋毛鑑賞されたり



今まで苦行だった汚らしいプレイが・・・



不思議と 興奮して・・・ 



何度もイケる身体になってました。 




そんな変態な吉川さんとは 
今も年に2~3回くらいはデートに連れてって貰います。

今は仕事上の便宜など一切ありませんが・・・
枕営業で手に入れた仕事を確実に終わらせ
評価と信頼を得た事で担当者が違っていても
仕事を貰える様になりました。

元請け会社とのトラブルも 田中さん(仮)が
最終的には火消しに回ってくれて
喧嘩した相手は不服だったのか自主退職

元の鞘に戻る事が出来ました。


ただ、 枕営業に関しては・・・

セックスをして仕事を取るのは簡単だったとしても
それで得た仕事で成果をだせる能力が備わっていないと
無意味どころか逆効果になるんだと実感しました。

ちえは父の技術・知識ありきで助けられ、成果を上げましたが
報告書の作成や書類作成 知らない事も多くて
それなりに苦労しちゃいました。


芸能界でも 多分同じで・・・

枕営業 でセックスをして仕事を得てたとしても

生き残っていく人は 生き残る為の努力が必要だし・・・
消えていく人は 枕営業の恩恵を受けている間に成果が出なかった

それだけだと 思います。 

チャンスを掴む と言う意味では 有効な方法ではあると思います。

が・・・

枕営業だけでは・・・
生存競争の厳しい芸能界では 生きていけませんよ。 

・・・たぶん。 (ちえの勝手な想像です。)



7078f25e.jpg


最後に 話しを吉川さんに戻します。


吉川さん 1つだけ 恐ろしい能力を持っていて・・・


ラブホに入った時や デートで温泉に行く前など 
必ず最初に おマ○コの匂いを念入りに嗅いだりクンニをします。

そのとき 匂いを嗅いだだけで・・・

「昨晩は夫婦でセックスを楽しんだみたいだね」

と ずばり 見抜くんです(^_^;)

しかも・・・ 

それが興奮するって言ってクンニが激しくなります。


ド が付く 変態 と言うか・・・ 
前世は犬かオオアリクイの可能性が大です。

そんな変態クンニに順応して興奮するあたしも
ド変態なんですけどね~


枕営業のリアルな実情 02 終わり。   



ブロマガ(有料ブログ記事)のお知らせです。
枕営業のリアルな実情 03 
枕営業のリアルな実情 04


ちょっと不謹慎な内容を含む
お金絡みの生々しい枕営業のお話です。 
2つの記事と画像(バイブオナ)をセットでアップしています。
興味がある方は宜しくお願いします。
http://inplas.blog.fc2.com/blog-entry-222.html

blomaga01.jpg





| エッチ体験談 | 20:42 | comments:3 | trackbacks(-) | TOP↑

>> EDIT

古いデジカメからフェラ動画(^_^;)

古いデジカメを処分しようと思って整理している途中
なにもデータが入っていないSDカードが出てきて
なにげに復元ソフトを使ってみました。

ちえのエロい動画や画像が20個くらい復元されちゃいました(笑)

SDカード 恐ろしや・・・ (;´Д`)


SDカードは捨てるまえに破壊しなきゃダメっぽいですね~(^_^;)


動画のキャプチャーです。
20141115_001inplas.jpg

動画・・・ めっちゃフェラチオしていました(笑) 

自分で見るのは・・・ 恥ずかしい。


今日はこれから たーくんが泊まりに来て
明日はちえの仕事のお手伝いをして貰います。

なので・・・ 一緒のお布団で眠る予定。 


では・・・ ( ̄^ ̄)ゞ




| 日記 | 22:52 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

>> EDIT

枕営業のリアルな実情 01

今回は 最近よくネットでは話題になってる 枕営業 をテーマに
色々と書きたいと思いますが・・・

ブログでエグい事を書くと高確率で批判のメールが届くので・・・
比較的にソフトな出来事を書いてみたいと思います。


3週間程前の出来事です。
ネトゲで1番仲良しなフレさん(ゲームのお友達)と
チャットをしていた時に・・・

「俺の側に○○○○子ってキャラがおる(笑)」

と タコさん(フレさん)がいきなり言うので・・・

「その人、誰?」 って 聞きました。

「昔、 自殺したアイ○ルよ かなり前。」

あたしは そのキャラ名の元ネタとなった方の事は
全然知らないので・・・ 興味本位で・・・

「原因はセックス的なスキャンダルでもあったん?」

と 聞くと 

「ま、そんな感じやろね。半分は正解。真相は俺にもわからん」

と 言ってました。

そのお亡くなりになったアイ○ルの方の真実などとは
全く関係ない のですが・・・


「でもねー 今、よく 枕営業を批判されているけどさ・・・」
「仕方ないっちゃんね~」
「庶民のあたしでさえ、自営業で弱い立場を利用されて 」
「身体目当ての誘いとか普通にあるけん」
「大金の動く、芸能界 ましてや今より羽振りのいい時代の日本の芸能界で」
「お金と実権を持った人から 身体の付き合い を求められても」
「20歳そこそこの女の子にはなかなか断りきらんよ~」


と 熱く 自分の体験談を語ってしまいました。

タコさんは 「生々しいんじゃ、アホ(笑)」

って言葉だけで
 
ちえが深く語る前に話を〆てくれたのですが・・・
このブログでもその事を書いてみたいな と 思っていたので
数回に分けて 書いてみます。 




ちえは 現在、 主婦業メインの兼業主婦です。

仕事内容は 主に父の会社の社長代理(父の身代わり)で
事務的な仕事全般から見積もり、人材の確保、お得意先回り(納品)
仕事の打ち合わせ など
父を本業に専念させる為のサポート業務をやっています。

その作業とあわせ 現場作業にも同行しています。

仕事の内容的に女性には絶対的に不向きな業種なので・・・
一緒に仕事を始める時、父はやや反対していました。

「なんせ男の職場(職業)やけん、怪我は勿論だけど、」
「女性差別・セクハラなんかはある物だと覚悟して諦めんとダメよ」
「ちょっとした怪我やお尻触られたくらいで騒いでいたら」
「うちの会社は一気に仕事なくすけんね」
「波風立てずに上手く逃れるテクニックを身に付けて欲しい」
「もし仕事が苦痛であれば、すぐにでも辞めていいけんね」

と 

念を押されてからのスタートでした。


父と仕事を一緒にする様になった当初は・・・
怪我もセクハラ系の事なんかも全くありませんでした。

ただ、 

「なんで使い物にならん様なオンナ作業員をウチに連れてくる」

みたいな無言の圧力と陰口ばかりでした。

ちえ的にそれは本当にショックで・・・
陰口が耳に入った時は涙を止める事が難しいくらいでした。

陰口は出来るだけ聞きたくないし、
一日も早く仕事を覚えて自分の能力で見返すしか
方法はありませんでした。

必死に仕事を覚えて1年程過ぎてきた頃は
ちえも仕事を覚えてきたり、父もちえの使い方に慣れてきたので
陰口なんかは聞かなくなり、多少の陰口・悪口くらいは
気にならない様になっていました。

そして・・・

お得意先の担当者さんや元請け会社の担当者さんなどとも
仲良くなり、 仕事の話しもある程度は理解出来る様になった頃から

徐々にセクハラと言うか・・・
オンナとして見られる様になっていきました。


既婚者の方なら経験はあると思いますが・・・

結婚したら急に

「子供はいるの? 子供は作る予定ないの?」

って質問は 会話の中に普通に出てきます。
そんな会話が仲良くなった担当者さんから聞かれたりもして

「子供、欲しいけど・・・ なかなか恵まれないんですよ~」

って 返事をするんですが・・・

「子作りしてる最中なんやね~ 旦那さんが羨ましい」

みたいな会話から下ネタに進む事が多々ありました。


「ちょっと・・・なにエロい事言わせようとするんですか!!!」

と ツッコミいれて回避していました。

その程度の下ネタならちえ的には なにも問題ないんですが・・・

下ネタへの回避と言うか耐性があると判断されてしまい
徐々に上手く回避し続ける事が難しくなってきたり
仕事で行く先々で顔見知りの担当者さんが増えてきたりもして

「今度、一緒に呑みに行かない?」
「今度、ご飯一緒にどう?」

とか お誘いが日に日に増えたり・・・・

父が作業場所から離席している間、ちえ一人で作業している時に
どさくさに紛れお尻を触ったり抱きつかれたりする事もありました。

「お触りは別料金になりますよ!! 」
「あたしは○○さんに仕事でお世話になってる手前」
「露骨に怒れないんだから 替りに」
「請求書に お触り代 で請求しちゃいますからね」


とか 言って 自制を求めるしか方法はありませんでした。


その時に 父が最初に言った・・・

「波風立てずに上手く逃げるテクニック」 の必要性や難しさを実感しました。


怒るのは簡単で・・・ 
誰かに助けや助言を求める事も可能なのですが・・・

相手の方との仕事上のお付き合いの事やこの先の事
損得勘定で物事を考えると・・・邪険には出来ず

ましてはお酒の入る 
忘年会だったりお祝いの席では自制心に訴える事も出来ず
普通にお触りしてくるおじさんの手を 
モグラたたきゲームみたいに叩き、
その場は我慢をして切り抜ける事も多くありました。


そんなセクハラにも懲りず・・・

現場仕事を頑張り、 色んな現場で知識を付けてきたある日・・・


父の古くからの付き合いで仕事のパートナー、
元請け会社のお偉いさんでもある田中さん(仮) が
うちの実家に現れて

「見積もりの仕事やこの業種で生き抜くための知識を」
「ちえにこっそり伝授しようかとおもってるんだけど」
「覚えたりする気はあるかな?」
「正直、現場知ってるちえはウチの営業マンを喰うくらいの」
「潜在能力はあるし、職人さん・業者さんとも仲が良いし」
「将来有望だと思う」
「ただ・・・」
「タダ働きをしてもらう時もあるし 無理難題を突きつける事もあるけど」
「ちえが手伝ってくれた案件は優先的に仕事を回すから」
「真剣に仕事を覚えたいときは覚悟を決めてくれ」

と 言われました。

父 ちえ 田中さん(仮) の三者面談は2~3時間みっちり話し合い
田中さん(仮)が帰る時には

仕事を教えて貰う事を承諾し、お願いします と頭を下げました。

田中さん(仮) はちえが中学生の頃からの顔見知りだし
仕事人間で社交的な紳士に思っていたので
なんの警戒もなく 仕事の手伝い、勉強、資格の習得を頑張りました。

半年くらい 良い師弟関係で信頼が増してきた頃

田中さん(仮) から 今のうちに習得しておいた方が良い
技術講習会が遠方で3日間の予定であると聞かされ、
受ける事になりました。

「一応、別々のビジネスホテルを用意したからな」
「ホテル代は実費で払えよ」

と 言われ、安心しきっていたんですが
講習会の前日に・・・ 

「ちょっと仕事の事で相談したい事が山程あるから
若干 予定変更しといた。」

と だけ伝えられました。


講習会1日目が終わり、 予定変更されていたのは
ビジネスホテル泊まりのはずが・・・
おもむきのある温泉旅館に変更になっていました。

それでも 抱かれてしまう警戒心はなくて・・・

田中さん(仮)も ちえそっちのけで仕事をしていました。
豪華なコースの食事が出てきてほんのりお酒を呑んで

食後は 田中さん(仮)が水面下で交渉を続けている
大きい仕事の話しを聞かされ・・・

その話しの最後に 折り入ってお願いしたい事があると言われ・・・



その内容が・・・ 枕営業でした。



相手は・・・ 

取引先の中でも大きい会社のお偉いさんでした。


仕事でお世話になった時に2~3回 顔を合せ 挨拶をするくらいの
関係で直接会話をする立場にない人でした。


「なんで・・・またあたしが???」
「あたしより綺麗な人、お金だせば性接待してもらえると思いますよ」

と とりあえずはお断りした。


田中さん(仮) も 強制はしてこなかったけど・・・

「先方から遠まわしに打診された」

と だけ 教えられた。


急に酔が覚めて ホームシックになり・・・

かなり悩んだ。



損得勘定も正直 出た。


「取引成功の報酬は?」

とも 聞いた。



条件は悪くなく・・・ 父には秘密厳守と言う約束もしてくれた。

講習期間までの間に返事をします。

と 言って すぐに寝た。 

と 言うか すぐ寝れず・・・2時間くらい狸寝入りで悩んだ。



講習2日目の夜

食事のグレードがアップした。

食後は 水面下で動いてる大きい仕事の内容の説明を受け
勉強不足の部分を色々と教えて貰った。

仕事的にも興味が湧いてきて・・・

枕営業 以前に 担当者代理としての仕事に携わりたいと思い

その気持ちを伝えた。


田中さん(仮) は 「頼りにしてるけど、失敗は許されないよ。」

と、 色々と仕事への熱意を語りだして・・・・

話しを聞いているうちに あっさりと抱きしめられた。

キスをされて おっぱいを揉まれて 布団に連れていかれ
裸にされても・・・

エロい気分は全然なくて 
損得勘定だけがずっと頭の中を支配していました。


田中さん(仮)が気持ち悪いくらいに全身を舐めてきて
クンニされている時・・・

急に 性的興奮が出てきて・・・変になった。

たぶん、めっちゃ喘いだと思うけど もう忘れた。


セックス自体は 正常位ですぐ終わった。

精子がおへその付近にいっぱい飛んだ
射精の後も クンニやアナル舐めをされた後、
指マンでイカされてそのまま寝た。


目が覚めたら・・・

田中さん(仮) が ちえのパンツを強引に穿いて寝てた(笑)


3日目の講習が終わり・・・ 

帰り道の高速道路からラブホの看板がチラホラ見えていた

「今後も悪い様にはしないから・・・・」

と 言われ 高速道路を途中で降りて ラブホに入った。

その日から 田中さん(仮) とは定期的にセックスする関係になりました。



勿論、 お願いされていた 枕営業も 受けました。


好評であれば続く。


[2014 11/12] 
ブログ記事追加のお知らせです。
 
ブロマガ(有料ブログ記事) で 夜の運動04 05 の
2つの記事 と ハメ撮り画像 をセットでアップしました。
興味がある方はよろしくお願いします。
http://inplas.blog.fc2.com/blog-entry-220.html


| エッチ体験談 | 23:00 | comments:3 | trackbacks(-) | TOP↑

| PAGE-SELECT |